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サイエンスラボ「スマートウインドウ(電子カーテン)を作製してみよう」を開催しました

9月18日に秋田北高1年生の7名が、サイエンスラボ「スマートウインドウ(電子カーテン)を作製してみよう」(山口留美子教授担当)に参加しました。液晶の説明を受け、実際に瓶の中に入った乳白色の液晶(液晶相)がドライヤーで加熱して透明(液体相)になるところを観察しました。次に、電子カーテンに応用可能な「高分子分散型液晶素子」を作製し、電圧10Vを印加して光散乱状態(くもりガラス)から透明な状態へと変化する様子を観察しました。 https://www.sogo.riko.akita-u.ac.jp/news/4011
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アジレント・テクノロジー社ウェブサイトに研究紹介記事が掲載されました

このたび、アジレント・テクノロジー社の公式ウェブサイトにて、福山准教授の研究紹介をしたインタビュー記事が掲載されました。記事では、質量分析を用いた高感度分析技術や研究が紹介されています。ぜひご覧ください。 【Voice of Customer】 地球表層の物質を手掛かりに、地球の様々な現象を解き明かす——秋田大学大学院 理工学研究科 福山 繭子 准教授https://www.agilent.com/newsjp/features/fy2025/20250804_akita_u_geochemistry.shtml 福山研究室ウェブサイトhttp://www.math.akita-u.ac.jp/fukuyama/
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ICCMPN国際学会におけるYoung Scientist Award Gold Medalの受賞

吉村研究室博士後期課程 2年の Swati S. DAS さんが、インド(遠隔発表も可能なハイブリッド形式)で行われたInternational Conference on Condensed Matter Physics and Nanotechnology に参加し、Young Scientist Award Gold Medalを受賞しました。
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「磁気記録・情報ストレージ研究会 兼 マルチメディアストレージ研究会」(仙台開催)における「磁気記録・情報ストレージ研究専門委員会 委員長賞」の受賞

吉村研究室の博士前期課程1年の田中颯一君が、仙台で行われた「電気情報通信学会 磁気記録・情報ストレージ研究会 兼 映像情報メディア学会 マルチメディアストレージ研究会」に参加し、「電気情報通信学会 磁気記録・情報ストレージ研究専門委員会 委員長賞」を受賞しました。
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JOINT-MMM-INTERMAG学会(アメリカのニューオーリンズ開催)における3RD PLACE LIGHTNING TALK AWARDの受賞

吉村研究室の博士後期課程2年のインドからの留学生Swati S. DASさんが、磁気の材料・物理・応用に関して最も権威ある、参加者数千人規模のJoint-MMM-Intermag学会に参加し、選ばれた学生だけが参加できるThe Young Professional Lightning Talksというセッションにおいて、3rd Place Lightning Talk Awardを受賞しました。
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一般社団法人映像情報メディア学会「2024年冬季大会」における『優秀研究発表賞』の受賞(吉村教授)

12月24日(火)~25日(火)に東京理科大学で行われた一般社団法人映像情報メディア学会「2024年冬季大会」にて、本学科の吉村哲教授が『優秀研究発表賞』を受賞しました。映像情報メディア学会誌2025年3月号(VOL.79,NO.2)に紹介記事が掲載される予定です。 作製に成功した薄膜は情報機器の内部に有り実際に情報を記憶する素材に使用できる可能性があります。現行の素材に比較して低製造コストでより多くの情報を記憶できると期待されます。情報記録はIoTやAIの発展を支える重要な技術です。詳しくは、特殊な結晶構造や微細組織を持つ薄膜の創製とその高性能磁気デバイスへの応用をご覧ください。
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教員免許状の資格(中学・高校数学,高校理科)を得る課程として認定されました(R6年12月10日)

12月10日付けで文部科学大臣から、R7年4月から環境数物科学科の数理科学・地球環境学コースおよび機能デバイス物理コースはともに、「中学校教諭一種免許状(数学)」、「高等学校教諭一種免許状(数学)」、「高等学校教諭一種免許状(理科)」の教職免許状の資格を取得できる課程として認定されました。


