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秋田大学サイエンスカフェ「SCIENCE CAFE at Akai Bunko」を開催します。

今回の市民講座は、ちょっと一味違います。美味しいコーヒーを片手に、気軽に研究の話を聞いてみませんか?テーマは、海底火山や軽石など、身近なようで奥深い地球科学とデータサイエンスのつながり。自然や地球に少しでも興味のある方にぴったりです。年齢・性別を問わず、どなたでも大歓迎! ぜひお気軽にご参加ください。 開催情報 日 時: 令和7年11月14日(金) 18:30~19:30テーマ: SNSで見る地球科学?会 場: Café 赤居文庫問合先: 板野 敬太 k.itano@gipc.akita-u.ac.jp
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令和7年度 高大連携授業(後期):「整数論と暗号理論」を開講します

高校生の皆さんに大学の講義を体験してもらう特別授業を開講しています。「整数論と暗号理論」を開講します。詳しくは大学コンソーシアムあきたのホームページ(https://www.consortium-akita.jp/post-1257/)をご覧ください。
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サイエンスラボ「プラズマを使って金属コーティングしてみよう」を開催しました

9月2日に由利高校2年生の6名がサイエンスラボ「プラズマを使って金属コーティングしてみよう」(吉村哲教授担当)に参加しました。クリーンルームに入り、プラズマを利用して薄膜を作製する大きな装置でもって、金属薄膜を作製しました。この技術により、半導体・磁性体・誘電体などの機能性材料の薄膜が作製され、チップや素子が作られ、電子デバイスや電気機器が製造されていることを学んでいただきました。
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サイエンスラボ「花と野菜に見出すフィボナッチ数」の開催しました

9月2日に由利高校2年生の7名がサイエンスラボ「花と野菜に見出すフィボナッチ数」(山村明弘教授担当)に参加しました。菊の花びらの数を調べ、植物の形態に漸化式で定義されるフィボナッチ数が関連していることを確かめました。大学院修士の井口君、斎藤君、高澤君、中国からの留学生のリョウさんと大学生活のことなどを語り合って楽しい時間を過ごしました。最後に恒例となっているパイナップルの味覚調査を行いました。
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大学連携授業(本荘高校)を開催しました

数理科学・地球環境学コースでは、1月10日に本荘高校の2年生6名を対象に大学連携授業「花と野菜に見出すフィボナッチ数」(山村明弘教授)と「4次元の世界をのぞいてみよう~正120胞体に挑戦~」(橋爪惠助教)を開催しました。






