環境数物科学科 数理科学・地球環境学コース教員らが高大連携授業「Pythonでデータサイエンスに挑戦!? 〜データから始める数理科学の世界〜」を実施しました

10⽉24 ⽇(⼟)午前、⼤学コンソーシアムあきたが開講する⾼⼤連携授業「Pythonでデータサイエンスに挑戦!? 〜データから始める数理科学の世界〜」を⼿形キャンパスで実施しました。理⼯学研究科および総合環境理⼯学部 環境数物学科の橋⽖ 惠 助教、理⼯学研究科附属クロスオーバー創成センターの Khaing Hsu Wai 助教が講師を務め、秋⽥県内⾼校⽣7 名が受講しました。第1講「データサイエンスって何ができるの?データってどんなのがあるの?」と第2講「Pythonでデータの可視化に挑戦」の授業を⾏いました。⼀般公開されている実データから⾃分でPython を⽤いて図をたくさん作って可視化を行い、どんなデータなのか伝えるのに適切な図を描くのが適切なのかを考えました。